イクラ丼旅行記

ほっかいどー食べ歩き(by kalongさん)

イクラ丼
この歳にして何気に初北海道。
1泊2日だし初めてだし・・・ってことで、まずは手軽な函館へ。

レンタカーを借りて、まずは近場のトラピスチヌへ。
紅葉シーズンは終わってるだろうと期待していなかったけれど、キレイな紅葉が見られました。五稜郭タワーへ行き、はす向かいのラッキーピエロでお茶。
少し暗くなってきたので函館山へ夜景を見に行きました・・・が、ここで雨が降ってきた!!
というわけで、夜景も見られないし山の上で寒い!!!
断念して夜の八幡坂へ。雨の夜の八幡坂、趣があってとてもキレイでした。

宿泊は湯の川温泉の平成館。高級ホテルではないけれど、
今では湯の川ではここにしか無い(らしい)、「赤湯」の露天風呂。入ったそばからお肌ツルツルになっていくのが実感できました。

翌日はチェックアウト後、朝市へ!ホテルで散々夕食&朝食を食べたのに、ここでも試食し、その後「さくら」でウニ・イクラ丼&目の前のお店で烏賊釣りをしてそのままイカ刺しにしてもらい・・・お腹いっぱい食べました。
しかし、カニやイカetcの朝市で、私が買ったのは、ジャガイモと玉ねぎとカボチャ。重いのなんの・・・。

でも・・・でもでもでも五島軒のケーキを食べてない!!!
五島軒のケーキは、五稜郭タワーでは食べられず、本店か路面店の1店舗のみ。本店はレストランと看板に書いてあってから・・・路面店へ!東京のデパ地下で売ってるような高級な洗練されたケーキではありませんが、素朴で懐かしく、どれも美味しかったです。

飛行機の出発までもう少し時間がある!再挑戦ということで、函館山の夜景を見に行きました。今日は何とか美しい夜景が見られました。

さてさて急いで函館空港へ!
今日の東京は台風が直撃してる・・・帰れるか!?前の便は引き返してるみたい・・・不安。
結局1時間遅れで東京に到着。
しかし、出発は30分遅れだったから、30分着陸できずに茨城上空を旋回し続けてたのがツラくて酔っちゃった〜。

飛行機酔いを醒まして、家に着いたのは深夜0時。
長い長い1泊2日の旅でした。

北海道、今度はどこに行こうかなぁ。

【旅行時期】2007/10/26~2007/10/27
【エリア】湯の川温泉
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】kalong

真冬の北海道大満喫?〜SLノロッコ号〜(by ALOHALOHAPPYさん)

イクラ丼
2日目は、ひがし北海道エクスプレスバスで網走まで移動。
8時前に出発して、途中温根湯でトイレ休憩。
11時過ぎに網走駅に到着。
ガイドさんがいたんだけど、みんな爆睡でごめんね・・・。

電車の時間までは3時間近くあったので、駅付近をぶらぶら歩きつつ、ゴハン食べたりお土産屋さんを見たり。
イクラ丼が美味しかった〜☆

再び網走駅に戻り、本日のメインイベント「流氷ノロッコ号」乗車!!
車中のダルマストーブではスルメを焼いたりすることもできます。
私達は食べなかったけど、中国系(?)の団体さんがいて酒盛りして大騒ぎだった・・・。
海側の窓向きの席がオススメです!
乗るなら是非指定席を取ってくださいね。
流氷が見えてきて、キャーキャー言ってる間に到着。
知床斜里駅までは所要50分くらい。

駅からウトロ温泉までは路線バスで50分くらい。
今日のお宿は知床プリンスホテル風なみ季。

【旅行時期】2006/02/16~2006/02/16
【エリア】網走
【テーマ】鉄道・乗物
【投稿者】ALOHALOHAPPY

札幌駅のまわりを徒歩で観光(by iwamototkjmさん)

イクラ丼
■札幌駅の北側、北海道大学
ポプラ並木やクラーク博士の像、木造洋館などの有名なスポットのほか、学内を流れる小川の脇やたくさんの大きな木々のなかを歩くだけできもちいい。
ちなみにポプラ並木は、平成16年の台風でけっこうな数倒れたとのことで、現在再生中。倒れずにがんばったポプラは黄色に紅葉して真っ青な空に映えていた。
学食のメニューにはイクラ丼が。さすが北海道! 学食価格で提供されている。この学食の前にのぼりが立っていた。「純北海道産特製ミルククッキー札幌農学校」というクッキー。
  • http://www.hokudai.ac.jp/bureau/info-j/center-new/cookie-sale.html

  • このクッキー、帰りに新千歳空港で売っていたので、試食した。うん、おいしい。
    大学をブランドにしたクッキーがあるってすごい。しかも、ほかにもグッズがあってネット販売までしている。
  • http://www.hokudai.seikyou.ne.jp/


  • ■札幌駅南側、時計台
    札幌といえば時計台。北海道大学に関係あるものってことは知っていたが、大学内にはない。
    正式名称は「旧札幌農学校演武場」。北海道大学の前身の札幌農学校の屋内体育館だそうだ。
    開館前の早朝に通ったので、中には入れなかったが、とりあえず見ることができて満足。

    ■札幌駅南側、北海道庁赤レンガ庁舎
    初日、札幌駅から夕飯を食べにすすきのへ向かう途中、ライトアップされた洋館が見えた。案内表示を読むと北海道庁の建物ということが判明。
    翌日、札幌駅から昼飯を食べに大通公園へ向かう途中、再び洋館が目の前に現れた。せっかくなので、敷地内に入って写真を撮ってきた。

    ■札幌駅南側、大通公園のイルミネーション
    生演奏のイベントなどあり賑わっていた。
    イルミネーションの写真を撮るカメラ愛好家のような集団もいた。
    光の写真を撮るのは難しい。

    ■札幌駅南側、すすきの
    繁華街。ニッカウィスキーの看板が素敵だった。
    適当に入った隠れ家的なこじゃれた居酒屋は、創作料理居酒屋という感じで、地元の若い人らしきお客さんで満席だった。
    「たべごと屋ござる」という店。
  • http://ogacorp.com/gozaru.html

  • サンマの刺身、焼いた鮭のイクラがけ、まぐろとアボガドの湯葉巻き、カニとカニ味噌のパスタなど、北の海の食材をつかった創作メニュー。どれもおいしかった。
    ここで今年初、ボジョレーヌーボーを飲んだ。

    ■北海道の道
    ほんとにまっすぐで碁盤の目状であることに感動した。

    ■北海道のラーメン
    地元の人曰く、札幌ラーメンは味噌、旭川のラーメンは醤油らしい。
    しかし、旭川で札幌ラーメンの店に入ってしまった。そこで味噌ラーメンを食べた。関東で食べる味噌ラーメンよりも、味噌の味が甘くて、まろやかだった。

    今回、はじめての北海道だったので、まずは札幌を押さえた。
    今度行けるとしたら、ラベンダー畑か広い地平線を見てみたい!

    【旅行時期】2006/11/18~2005/11/19
    【エリア】札幌(北口・大通り)
    【テーマ】
    【投稿者】iwamototkjm

    知床→野付→釧路湿原→函館 出会いの旅(by serachanさん)

    イクラ丼
    27日、はやる気持ちを抑えられず午前5時に起床。福岡空港から羽田乗り継ぎで女満別空港に降り立ったのが12:15。爽やかな北の空気がお出迎え。頼んでおいたレンタカーはもちろんカーナビ付き。

    今回は自然と仲良くなる旅、ということで網走市内を通らず内陸の裏道を藻琴駅へ直行。駅の喫茶「トロッコ」で昼食を取る、つもりだったのだが、あいにくお休み。不定休らしい。お隣も北浜駅の定休日とか。近くの雄大な濤沸湖を目の前にするオホーツクというドライブインでイクラ丼を掻き込む。

    ここから車で3分。小清水原生花園へ。風が強かったもののお天気に恵まれますますの旅スタートとなった。可憐な薄紫の小さな花。ここではボランティアガイドさんから「今シーズン最初のハマフウロが、今朝咲きました」と聞いた。他にもエゾスカシユリやエゾキスゲ、ハマナス・・・・・・。今シーズンは花の開花が遅いとか。

    車はオホーツク海を左に見ながら一路ウトロへ。途中、壮大なオシンコシンの滝で一端下車。マイナスイオンのシャワーを浴びて、さあ、知床へ。計画では、岬巡りクルーズは翌日に計画していたのだが、天候が怪しくなってきたので「九州からやってきて岬巡りできないとシャレにならないなぁ」と、急遽16:30の最終便に乗ることになった。

    波が相当高くちょっと不安。でも、知床の「何も寄せ付けない荘厳さ」を目の前にすると、目は亡釘付け。自然の大きさにしばしウットリ。途中、カムイワッカの滝近くではヒグマを3頭発見。同情のお客さんたちも大騒ぎ。1時間半のクルーズは感動だった。

    泊まりは知床グランドホテル北こぶし。夕食はバイキングだが、北の幸一杯でお酒も進む。屋上露天風呂はウトロ港を一望できる絶景。この日は早めの就寝。

    北の夜明けは早い、と聞いてはいたが半端じゃない。午前3時過ぎ、外は明るい。??すごい。眠気も吹っ飛び、早速温泉へ。こんな時間にはもちろん誰もおらず貸し切り状態。ウフフ。

    朝食を済ませ車で知床五湖へ。「ヒグマ出没に付き3〜5湖は立ち入り禁止」。昨日見たヒグマたちの仲間がウロウロしているらしい。人間はじゃましないように・・・・・・。

    知床峠を抜ける道は残雪があちこちに。まだしばらくは残っていると聞く。九州では考えられない光景。

    羅臼から国後国道を南へ。本来だと国後島が見えるはずだが、生憎霧がかかっていてぼんやりとしか見えない。

    標津サーモン科学館。遡上シーズンは秋なので映像と資料で我慢。

    続いて野付半島へ。エゾスカシユリがあちこちの見える。沼に目をやるとタンチョウヅルが数羽。3羽並んで飛んでいるのは親子のようだ。ここはタンチョウと出会える穴場らしい。子育てのこの時期、ほぼ間違いなく会える。

    昼食は尾岱沼へ。北海シマエビのシーズンと聞いていたので、裏通りの食堂へ。ゆで盛りと天丼。豪快、繊細、甘味。ごちそうさま。

    開陽台へ向かう。ここでも霧のため視界ゼロ。壮大な景色は次回に持ち越し。北海道の道はひたすら真っ直ぐ。油断すると高速道路並みのスピードが出る。用心用心。

    (ドライブの際のミニアドバイス:走行距離=分。60キロの道のりなら約1時間。渋滞、信号がほとんどないので目安にすると良い=ツーリスト今中さんに聞きました)

    大雨で道路が通行止め!との情報。予定を変えてR272で釧路を目指す。途中で天気が回復したので釧路湿原細岡展望台への道に変更。カーナビは優秀だ(実はナビ初体験。感激しきり)。

    見渡す限りの湿原。展望台に向かう途中で車を降り、川面の目線でしばし休憩。聞こえる音は水、鳥、木々と遊ぶ風だけ。時間を忘れる。

    細岡展望台は観光バスが寄りつけないところなので人混みを避けて湿原を堪能したい人には最適な場所。対岸の釧路湿原展望台よりいいかもしれない。

    17:00過ぎ、釧路到着。ここでは、ルート、味も含め今回のこの度の全てをコーディネートしていただいた「ツーリスト今中さん」と初対面。お礼もそこそこに幣舞橋を渡り、生涯学習センターへ。ここの最上階にあるレストランから見る夕陽が素晴らしい。本州の夕陽より色合いがホンノリしている。線香花火が燃え尽きる直前の光を想像するとわかりやすい。霧に見え隠れする姿にみとれる。

    夜は居酒屋で旅の報告会。ガイドブックには載っていない店で地元の方の憩いの場所のようなので公表はしないが、魚、おばんざいどれをとってもさいこうだった。気っぷの良い女将さんも地元では有名らしい。

    続いてホテルの最上階バーへ。ここでは撮ってきた写真を見るためにデジカメとパソコンをつないで即席映写会。日付変更線近くまでワイワイ。

    29日。午前中に釧路湿原反対側の温根内ビジターセンターへ。天気快晴。風カラッ。湿原を貫く木道を1時間の散歩。カキツバタが咲き始めた、とある。程なく紫の可憐な花を発見。まだ咲き始めなのでこれから出かける人は最高の状態で見ることが出来るはず。

    釧路空港近くの丹頂鶴自然後編へ。現在17羽。羽を一部抜かれているのでオリの中で大人しい。優雅な動きは女王様の風格。写真撮影用の穴がフェンスに開いている。

    釧路空港でレンタカーを返す。午後の便で函館に向かう。霧の影響で欠航を心配した。陸で函館に向かうと6〜7時間かかる。これでは旅のスケジュールが台無しになるので本当に心配した。HACのプロペラ双発機。36人乗り。SAABのエンジン音も軽快。上空からは洞爺湖、札幌の街並みも見え最高のフライト。

    ここでも夜は居酒屋へ。五稜郭近くの、ひっそりとした場所にある小さな店。「観光客はまず来ない」ところ。実は昨年3月、私の旅行記でも紹介した旅で訪れたところ。ご主人、奥様と1年3ヶ月ぶりの再会。他では味わえない料理の数々。ご主人のセンスの良さに感心させられる。一夜限りの手書きのメニューをお土産に頂いた。

    続いては函館駅前のバー「杉の子」。とても暖かいお店。お客さんの笑顔がどれも素晴らしい。本当にくつろげる場所らしい。今年82歳になられるマスターは週末のみお店に出られているが、この日はお会いすることが出来た。バーテンダーコートを実にしっくり着こなしていらっしゃる。お店のオリジナルカクテル「摩周丸」をいただく。マスターとの話がとても楽しい。

    この後思いがけないことがあった。遠来の私たちのために私の名前でオリジナルカクテルを作っていただいた。ベルモットベースの実に味わい深いカクテルだ。

    旅の途中の出会い。今回の最高の贈り物を頂いた。

    最終日は午前中、ホテル近くの散策。八幡坂、歴史的建造物群が残る街並み、ロープウェー(時間の関係で山頂には上れなかったが)、北海道開拓第一歩の碑、日本最古のコンクリート電柱。2時間たっぷり。ホテル玄関に横付けされたシャトルバスで函館空港へ。ここから羽田を経由し福岡到着。

    ヒグマ、タンチョウ、花たち、今中さん、「杉の目」のマスター、それから行く先々でお話を交わした地元の方たち。いろいろな出会いに恵まれた旅が終わった。

    【旅行時期】2006/06/27~2006/06/30
    【エリア】ウトロ
    【テーマ】世界遺産・遺跡
    【投稿者】serachan

    北海道♪Part ?(by anotherskyさん)

    イクラ丼
    久しぶりに、週末に有休を使って友人と北海道へ行ってきました。今回の旅は、前回と違ってレンタカーを借りて、自分たちで自由気ままに食べて・遊んで・入浴してまいりました。(でも、5月だと言うのに、かなり雪が残ってるんですよね〜)

    【1日目】
    伊丹より、空路新千歳へ。
    レンタカーにて、支笏湖へ向かい鱒料理を食す(食事処 寿)。
    北湯沢温泉の湯本名水亭で日帰り入浴(露天風呂150坪)。
    夕方、オロフレ峠観光後、登別温泉泊(名湯の宿パークホテル雅亭)

    【2日目】
    登別温泉出発後、昭和新山、洞爺湖、有珠山西口火口の見学。
    ニセコへ移動し、今回初のラーメンを食す(麺\'sダイニングSOGA)。
    その後、大湯沼の見学だったが残雪で入ることすらできない。
    ニセコ湯本温泉の国民宿舎雪秩父での日帰り入浴(硫黄泉源泉100%で最高でした。かなりお勧めです!)。
    羊蹄山の湧き水、ふきだし公園に寄り、羊蹄山からの湧き水を味わう。非常に冷たいが、おいしかった。また、売店に売られている豆腐もおいしい。
    中山峠経由後、定山渓温泉泊(万世閣ホテルミリオーネ)

    【3日目】
    定山渓温泉出発後、朝里峠経由し小樽へ。
    小樽運河、北一硝子の見学。
    小樽三角市場にて、タラバ蟹とイクラ・ホッケを購入。
    ウイングベイ小樽にてすしを食す(回転寿司魚一心)。
    そのまま札幌の二条市場へ移動し、続いてイクラ丼を食す(永森商店)。
    新千歳空港でラーメンを食し、空路伊丹へ。

    (写真:オロフレ峠より羊蹄山を望む)

    【旅行時期】2005/05/11~2005/05/13
    【エリア】北海道
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】anothersky

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    イクラ丼 大量のイクラ・・・

    安かったので自家製イクラを作り、その日はイクラ丼で大満足だったのですが、たくさん余ってしまい、どうしようかと思っています。お酒のつまみにしたり、ちょびちょびと食べたりしていますが、連日の食事がイクラ丼というのも体に

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    イクラ丼 3月の北海道旅行の見どころ、行きどころ、食べどころ

    !これを食べるならこのお店に行きなさい!というような、メジャーどころを教えてください。行きたい候補は小樽、登別温泉、流氷、旭山動物園、羊が丘、札幌市内食べたい候補は生きたカニ、ウニイクラ丼、ジンギスカン、スープカレー全部は不可能な

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    イクラ丼 イクラを使った料理

    北海道の従兄弟に、手作りのイクラを大量にもらったのですが。食べ方として、イクラ丼しか思いつかないのですが....他にどんな食べ方があるのかおしえてください。お願いします。

      イクラを使った料理の詳細


    イクラ丼 いくらのレシピ

    いくらが沢山あります。ご飯にかける、山芋と混ぜる位しか食べ方考えられず、飽き飽きしてます。まだ、ジップロック大袋4つあります。いくらの食べ方教えてください。

      いくらのレシピの詳細